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お客様の声

有限会社 ドリーム・カンパニー

鳴子工房こだかさとの関係を教えてください。
(取引をするようになったきっかけ等)

鳴子工房こだかささんとの関係は30年ほど前に遡ります。
当時の工場長さんと以前からの知り合いで、鳴子を作っていることを知りました。それから長いお付き合いをさせて頂いています。

チームプロデュースで大切にしていることを教えてください。(テーマ・踊り・曲・衣装・地方・鳴子等に関する事も含めて)

踊り子さん1人ではなく、大勢が集まった時をイメージしながら、デザインを進めていきます。
小さなこだわりよりも、大きな効果をもたらす 「まとまり感・全体美」を重視しています。

鳴子を製作する時にこだわっている部分(形・音・色等)や気を付けている部分または鳴子の魅力等について教えてください。

形・音・色全て重要だと思いますが、なかでも1番こだわりたい部分は「音」です。
チーム全体で揃うのを聞くと感動します。
素材によって音が全然変わりますし、チームに合わせて色の変更や印刷、焼印ができるので自分たちだけのオリジナルが作れるのも魅力だと思います。

これからの目標や、よさこい祭りとの関わり方(方向性)未来像があれば教えてください。

私たちはチーム様の想い描く夢を形にした、喜んで頂ける衣装作りを目標としています。
これからも地道に努力し、チーム様に信頼され、ドリーム・カンパニーで衣装を作って 本当によかった! と思って頂けるような会社になりたいと思っています。

伊与田 修(いよた おさむ)さん

平成27年8月取材

TACYON(タキオン)

鳴子工房こだかさとの関係を教えてください。

以前関わっていたチームの時から「鳴子工房こだかさ」さんと取り引きさせていただいていて、その時からチーム意向をきちんと聞いてくれて、適切なアドバイスもしてくれるという信頼感からです。

チーム作りで大切にしていることを教えてください。

【一所懸命楽しむ!!】人と人とのつながりを大切に、自分たちが本当に楽しむためには、何が大切かを考えながら楽しんでいきたいと思っています。

よさこい祭りに欠かせない鳴子ですが、鳴子を製作する時にこだわっている部分や気を付けている部分、また鳴子の魅力などについて教えてください。

【鳴子の音】を踊りの中で大切にしています。激しい踊りなので、鳴子を鳴らしすぎて壊れてしまうことがよくあったので、丈夫で頑丈な鳴子になるよう、強化をお願いしています。

これからの目標と、今後チームとしての未来像があれば教えてください。

様々な可能性に挑戦し、【TACYON(タキオン)】で踊って良かった!!と思ってもらえるチーム にしていきたいです!!

西澤 理奈(にしざわ りな)さん

平成27年7月取材

とらっくよさこい(ちふれ)

鳴子工房こだかさとの関係を教えてください。

衣装の制作をお願いしてる(有)ドリームカンパニーさんを通じて鳴子工房こだかさんのことを知り、衣装と一緒にお願いをして、鳴子を作って頂いています。

チーム作りで大切にしていることを教えてください。

一番大切にしているのは「全体美!」です。曲・衣装・踊りの統一感はもちろんですが、地方車や鳴子の音色など、細部にまでこだわってチーム作りをしています。特に今までのチームでも衣装がド派手でしたが、その流れを組んで新しいチームでも、インパクトのある派手な衣装でとらっくよさこいカラーを打ち出していきます。


よさこい祭りに欠かせない鳴子ですが、鳴子を製作する時にこだわっている部分や気を付けている部分、また鳴子の魅力などについて教えてください。

鳴子の音色は重要な要素です。150人の鳴子がひとつの音色を奏でた時は鳥肌ものです。楽しさを演出する不可欠なアイテムですね。少し高めの音色になる様に作ってもらっています。

これからの目標と、今後チームとしての未来像があれば教えてください。

クラブチームとして再出発したばかりですが、全国の皆さんに愛されるチームを目指します。高知県内のチームが減少傾向にありますが、県内を代表するチームとして、今後も継続して活動できるよう頑張ってまいります。

磯木 保廣(いそき やすひろ)さん

平成27年7月取材

ほにや

ほにやさんとKODAKASAの関係を教えてください。

18年前、チームを創ろうと思った時はどこにお願いしたらいいのかもわからず、とりあえず仲介業者にお願いして作っていただいていました。でも、製作者の方に直接話を聞いてもらいたいと思って、KODAKASAさんに直接アプローチしました。そこでKODAKASAさんのお客さんに対する対応と鳴子作りへのこだわりに感動して、ここで作っていただくことに決めました。なので、直接打ち合わせをさせてもらうようになって、もう15年になります。

ほにやさんの鳴子へのこだわりをお聞かせください。

鳴子の素材は桜。風合いや手ざわり、音色が好きなので、ここ何年かは桜一筋です。鳴子の形も、くじらなどの違う形にしたこともあるんですけど、近年は今の形に落ち着いてます。この形を完成させるのには、かなり気を配りましたよ。「鳴子の形が綺麗に見えるように」とか「握りやすいように、持ち手部分はちょっとスリムに」とか、何度もKODAKASAさんへ足を運んで、何度もサンプルを製作していただいて。そうやって試行錯誤して出来上がったのが、今でこそ普通 になっているKODAKASAさんの「スペシャル型」です。

泉社長のよさこいへの想いをお聞かせください。

よさこい祭りはイベントではなく“お祭り”ですから、踊っている人は勿論のこと、それを見に来ている人もみんなで楽しむことが大切なことだと、私達は考えています。地方に住む私達が、よさこいを通 して高知の文化に誇りを持てることは、素晴らしいことだと思います。“自由”が生まれた土佐ならではの人が中心の楽しいお祭り、全国、世界に誇れる土佐の宝です。

よさこいのこれからのあり方をどのようにお考えですか?

賞を取る為だけを目標にするのではなく、皆で創っていくことの“プロセス”が一番大切ではないかと思います。そうすることでますます各チームの個性と魅力がアップしていくことと思います。本家高知の“よさこい”は、イベントでも競技でもなく“お祭り”ですから。

泉 真弓(いずみ まゆみ)さん


平成19年2月取材